大変お待たせいたしました。
「グリムシャイナーV」
「メタラー」
「ハードパンチャーV」
「サンドバッカーV」
「バインドアッパーV」の出荷を開始いたしました。
■グリムシャイナーV
2026年新登場!
スリムでベイトフィッシュライクなシルエット。アワセの際のタイムラグを意識した新理論設計!
ドロッパーの有り方に一石を投じる新理論により誕生したポージングの「グリムシャイナーV」がイカメタルフィッシングの真実を露わにして新登場!
従来、水平を良しとするドロッパーの姿勢について 仮説と検証を繰り返し、結果、より針掛かりの速度を上げるバランスに至った結果の新理論ゼロラグモーション設計。
アワセの際、イカのタッチポイントを支点に針がターゲットから離れるタイムラグを、ドロッパーの姿勢を端から上向きにする事でカットし、更なる掛かりの速さを実現しました。
スリムなシルエットと上向きの姿勢が 弱ったベイトフィッシュを見事にイミテート。
一回一回のアタリにこだわるクレイジーオーシャンならではのアイテム誕生です。
ボディ素材のカラーを「グリーン夜光」「ブルー夜光(弱発光)」「ケイムラ」とアピールのパターンを変え、より緻密なVisualフォーメーションを組む事が可能となり、新しい進化を遂げたVシリーズ。
数多の試行から選ばれたボディカラーとクロスの組み合わせによるラインナップ!
その日のパターンに合うカラーを選んで釣果アップを狙ってください!

■メタラー
2026年は新色#25オレンジ・パープルが追加!
「鉛スッテ」と呼ばれてはいますが、言い方を変えれば「布を巻いたメタルジグ」。そこで、今回はジグの理論を取り入れた鉛スッテを1年以上テストして参りました。
一般的には、青物などが好むのは「スライド系アクション」。マダイや根魚が好む「ヒラ打ち系アクション」、タチウオやシーバスなどが好むのは「無動(あまり動かない)系アクション」。
イカもフィッシュイーターな訳ですから、きっと好みのアクションがあるはずです。色々とテストした結果、「派手過ぎず、地味過ぎないアクション」が安定して釣れました。曖昧な表現ですが「ちょうどいい」と感じるストライクゾーンのアクションがあります。感覚的には「誘った時は軽い姿勢変化」と「止めた時に潮を受けても過剰にヒラつかない」。この部分が「ちょうどいい」と感じるアクションがイカを魅了するようです。

■ハードパンチャーV
2026年は新色#13レッド・ブルーマーク #14ブラック・ピンクマーク #15ブラック・オレンジマークが追加!
水に馴染む、スローシンキングな比重。止まりが早く安定しやすいのでイカのパンチミスが激減!
ボディ素材のカラーを「グリーン夜光」「ブルー夜光(弱発光)」「ケイムラ」とアピールのパターンを変え、より緻密なVisualフォーメーションを組む事が可能となり、新しい進化を遂げたVシリーズ。
数多の試行から選ばれたボディカラーとクロスの組み合わせによるラインナップ!
その日のパターンに合うカラーを選んで釣果アップを狙ってください!

■サンドバッカーV
2026年は新色#13レッド・ブルーマーク #14ブラック・ピンクマーク #15ブラック・オレンジマークが追加!
小粒シルエットで軽比重。アクション時はキビキビ動くアピール力でイカを魅了!
ボディ素材のカラーを「グリーン夜光」「ブルー夜光(弱発光)」「ケイムラ」とアピールのパターンを変え、より緻密なVisualフォーメーションを組む事が可能となり、新しい進化を遂げたVシリーズ。
数多の試行から選ばれたボディカラーとクロスの組み合わせによるラインナップ!
その日のパターンに合うカラーを選んで釣果アップを狙ってください!

■バインドアッパーV
2026年はLサイズが登場!
水の抵抗が少ないので、シャクリやすさやアタリの出やすさが違う!
イカメタルで使いやすい小型サイズのエサ巻きスッテ
ボディ素材のカラーを「グリーン夜光」「ブルー夜光(弱発光)」「ケイムラ」とアピールのパターンを変え、より緻密なVisualフォーメーションを組む事が可能となり、新しい進化を遂げたVシリーズ。
従来のエサ巻きスッテやテーラーはそのサイズの大きさからイカメタルで使用する際に、シャクリ抵抗やアタリの出にくさが課題であったので、バランスがとれる範囲で出来るだけ小型に設計しました。












