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オーシャンウィップMTインプレッション!

皆さん初めまして!
石川県Crazy Oceanプロスタッフの西岡です。
先日の釣行、富山は新湊、金剛丸さんからのDayイカメタルの釣行報告です☆
金剛丸さんHP→コチラ
当日の釣果ブログ→コチラ
冬場の北陸では海が荒れ、なかなか釣りに行けるチャンスがありませんが、金剛丸さんのフィールドは湾の為、荒れ狂う日本海でも冬場のイカメタルを楽しむ事ができます(o^^o)
しかも、真昼間にですよ♪
もちろん持ち込んだロッドは5月に発売予定のNEWロッド‼️
ウィップMT
オーシャンウィップMT‼️
OWMT-B67L
OWMT-B67M
OWMT-B67MH
水深は100メートル前後で、ターゲットの群れにより、レンジはもちろん変わってきます。そこで使用したタックルは、
L仕様には8号のオーシャンナイト!
M仕様には12号のオーシャンナイト!
MH仕様には15号のオーシャンナイト!
を準備しました( ´ ▽ ` )ノ
烏賊の反応は群れによってレンジが変わってきますので、使い分けとしては、表層から水深30メートルの反応には、L仕様で対応し、水深20メートルから70メートルまでをM仕様、そして水深60メートルから100メートルまでをMH仕様、状況によりけりですが、こんな感じで使用していましたよ(o^^o)
まずは、ポイントに到着し反応は70メートル前後、M仕様を投入し、ティップが入り込むアタリで、スルメではありますが、MTは見事!烏賊を捕らえてくれましたよ〜( ´ ▽ ` )ノ
西岡さん
そこからは、レンジはほぼ変わらない感じだったので、しばらくはM仕様で♪
西岡さん2
どうです⁉️このMTのテーパー♪
(写真はB67Mです)
面白ろそうでしょ*\(^o^)/*
反応が深場に移った時はMH仕様で♪
西岡さん3
ってなわけで、烏賊のレンジによって使い分けをしてみました。
カタログをご覧になった方も、ん⁉️
と思った人もいるかと思いますが、オーシャンウィップMTには、ベストウェイト表記がされており、使用する鉛スッテの重さとロッドのバランスを考えた設計になっているんですよ( ´ ▽ ` )ノ
イカメタルをされている方の中にも、1度は経験があると思いますが、10号の鉛スッテを使用していて、海の状況が変わり15号のナマリスッテに交換した時など、穂先の曲がりが重さで変わり、アタリが取りづらくなった、などといった事がありますよね⁉️
逆のパターンもですが(^◇^;)
さっきまでアタリが取れていたのに⁉️
なんて事が(o^^o)
そんな悩みをオーシャンウィップMTは解決してくれますよ♪
今回の釣行にも使用した、Lには8号、Mには12号、MHには15号、のスッテを吊り下げた状態で穂先の曲がりがほぼ同じように設計されているんです(o^^o)
ロッドを持ち替えた時でも、鉛スッテの重さに応じて、いつも穂先は同じ曲がりってな事で、みなさんのお悩みも解消‼️ってわけなんです( ´ ▽ ` )ノ
もちろん、使い方はこれだけではありませんよ、L仕様には12号、M仕様には20号、MH仕様には25号まで全然使えちゃうんですから(o^^o)
ベストウェイト時にはもちろんですが、少し重めのナマリスッテを掛けた時でも
穂先の曲がりは多少入り込み気味にはなりますが、穂先が入り込むアタリや、穂先が戻るアタリはハッキリと穂先に出てくれますよ(o^^o)
フィッシングショーでは、オーシャンウィップMTを触ってくれた方から、「少しベリーが硬く感じるかな⁉️」ってお声もあったみたいですが、実際にフィールドで、ロッドにラインを通し、スッテの重みとラインの水圧を受けると全く違っちゃうんですよね〜(o^^o)
是非みなさんフィールドで試してみて下さいね( ´ ▽ ` )ノ
例えるとすれば「掛けるまでは先調子で、イカを掛けた後はしっかり胴に乗る」といったイメージです☆イカメタルを始めたばかりの方でも、エキスパートの方でも釣果アップは間違いないですね( ´ ▽ ` )ノ
西岡さん4
北陸地方のイカメタル‼️
アンカリングや、パラシュートと、地域や船によって釣り方は変わってきますが、どんな状況でも対応できちゃうのが‼️オーシャンウィップMT♪(o^^o)
西岡さん5
太平洋側、日本海側、地域問わず、今年のイカメタルはオーシャンウィップMTが大活躍間違いないですね〜( ´ ▽ ` )ノ
今年のイカメタル!あなたの釣果アップに一本どうですかぁ(o^^o)
また質問等などある方はこちら♪
僕のブログ(⌒▽⌒)
や、Facebookのメッセージでもかまいません、気軽に問い合わせて下さいね(o^^o)
これからが楽しみですね♪
どうもありがとうございました( ´ ▽ ` )

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